当サイトはアフィリエイト広告を利用しています 

ハトムギノンケミカルUVスプレー

AMAZON出典

SPF50+/PA++++の最高ランクの日焼け止めを塗ったのに、子供から目を離せなくて、塗り直しが出来なくて結局日焼けしてしまった。。。
いくら優秀な日焼け止めを選んだとしても塗り直ししなければ、全くの無意味。
でも、塗り直しってそう頻繁にできる環境ばかりじゃないですよね?

そんな悩みを解決してくれたのが、ハトムギノンケミカルUVスプレー!

ハトムギノンケミカルUVスプレーは、ただ、最高ランクのSPF50+/PA++++を誇るだけでなく、ノンケミカルの日焼け止めスプレーだから、カット機能が低下しないという大きなメリットがあるのです。

だから、塗り直ししなくても、日焼けするリスクががっつり軽減する期待がもてます。
塗り直しのチャンスをくれない、甥っ子との外遊びにはハトムギノンケミカルUVスプレーを選んでますw

そんな、頼りになるハトムギノンケミカルUVスプレーを今回はご紹介♪

ハトムギノンケミカルUVスプレーは、は、ノンケミカルで低刺激、大容量でプチプラな日焼け止めスプレー。私の知る限り、2021年9月現在最もコスパの良い¥3.9/gを誇る日焼け止め♪
白浮きさえ受け入れられるのであれば、これを選ばない手は無いです。

目次

ハトムギノンケミカルUVスプレーは優秀なノンケミカル日焼け止め

低刺激

日焼け止めで刺激と言うと、紫外線吸収剤がまず上がりますよね。
ハトムギノンケミカルUVスプレーは、紫外線吸収剤を利用していないノンケミカル日焼け止めでそもそも肌刺激になりづらい処方です。

そのうえで、敏感肌に避けられがちな成分

  • エタノール
  • 1.2-ヘキサンジオール
  • DPG
  • ペンチレングリコール

の配合もない低刺激設計♪
多くの敏感肌に受け入れられやすいと想定できます♪

塗り直しが少なくて良い

ノンケミカル日焼け止め最大のメリットは、紫外線カットの過程において、カット機能が低下しない事。
ですから、汗やタオルなどで物理的に落ちない限り、塗り直しは必要ありません。

そのうえ、ハトムギノンケミカルUVスプレーは、ウォータープルーフ使用。
物理的にも落ちづらいのです。

仮に落ちても、SPF50+/PA+++の最高クラスのカット機能を秘めていますから、高いカット機能を維持しやすいと想定できます。

このため、数ある日焼け止めの中でも、トップクラスに塗り直しが必要ないと考える事が出来る日焼け止めです。

2021年9月現在知る限り最強のコスパ

私が集めに集めた日焼け止めデータは、全495種類。
ハトムギノンケミカルUVスプレーは、なんとその頂点に君臨する¥3.9/gを示します。
値段は変動するので、今後はわかりませんが、長い期間1位をキープし続けているのは事実です。

しかも、塗り直しも少なくてすむから、実質年間コストは、おそらくぶっちぎり1位のはず。

素晴らしすぎです。

ハトムギノンケミカルUVスプレーはこんな人におすすめ

化粧してるのに塗り直しなんてできるか!

お化粧している人はもちろん、塗り直しって現実的ではない環境がほとんど。
そんな時に選びたいのは、『塗り直しが少なくてすむ日焼け止め』

ハトムギノンケミカルUVスプレーは、『塗り直しが少なくてすむ日焼け止め』を求める方に、1番におすすめできる日焼け止めです。

白浮き上等、高いバリア機能の証

ノンケミカルタイプの日焼け止めさ一題のネックは、顔色が変わる『白浮き』。
厄介ですが、実際の健康被害でもなんでもなく、ただ白いだけw
洗えば落ちます。

白浮きなんて当たり前。むしろ白くなるほど紫外線をカットできる証。
だから、高性能なら、高性能なほど良いので、ノンケミカルで優秀なカット機能を持つ日焼け止めが欲しいという方に、ハトムギノンケミカルUVスプレーは大変おすすめです。

気兼ねなくガンガン使いたい

最強コスパに加えて、低刺激設計で、便利なスプレータイプですから、ケチケチせず、安心して、ガンガン使えます。
ハトムギノンケミカルUVスプレーは、気兼ねなくガンガン使いたい方にもおすすめです。

ハトムギノンケミカルUVスプレーは、本当に必要?

白浮きを避けたい方にはあり得ない

白浮きの原因、散乱剤だけで、SPF50+/PA++++と、最大表示まで配合した日焼け止めです。
ですから、これ以上なく顔色は変化しますし、触ったものが白くなります。

特に注意したいのが、白移り。
被害は周囲に及ぼすので気を付けましょうw

白浮きが嫌な方に、ハトムギノンケミカルUVスプレーは、向かないというよりあり得ませんw

持ち運んで塗り直すのは現実的ではない

ハトムギノンケミカルUVスプレーは、超大容量250g。
それゆえの最強コスパです。

ですから、重いし、サイズも約24×7×7cmと『ごんぶと』。
持ち運ぼうなどという方には、正気の沙汰とは思えないと言わざるを得ませんw

そもそも、塗り直しは少なくてすむ設計ですが、長時間のアウトドアなどには、合わせて、塗り直し用コンパクト日焼け止めを用意する必要があります。

幅広い紫外線波長を漏らさずカットしたいなら更なる選択肢もある

ノンケミカルの弱点は、選べる紫外線カット成分が酸化チタンと酸化亜鉛のみであること。
紫外線カット成分は、カットできる波長幅がそれぞれにあり、酸化亜鉛はUVA領域のカットが、酸化チタンはUVB領域のカットが得意としています。

ですから、ハトムギノンケミカルUVスプレーは、UVA領域UVB領域ともにカットできるバランスが取れているという見方も出来ますが、複数種の紫外線カット成分が選べるケミカルタイプに比べて、波長幅に弱点があると想定する事が出来てしまいます。

あくまでイメージですが

ノンケミカル日焼け止めの各波長の紫外線カット量のイメージ
おすすめのケミカルタイプの日焼け止め ラロッシュポゼ アンテリオス XLの各波長のカット量のイメージ

ノンケミカル日焼け止めより、ケミカルタイプの日焼け止めの方が、幅広い紫外線波長幅でカット機能が発揮されるであろうことが想定できますよね?

このノンケミカルの弱点を知ったうえで、軽減したい場合にハトムギノンケミカルUVスプレー以外の選択肢を選ぶという選択肢がある事を抑えましょう。

そもそも、何となく評判が高いノンケミカル日焼け止めを選んでいた。なんて方は、吸収材を使ったケミカル日焼け止めをあえて選んで、幅広い紫外線波長のカットを期待する。

ノンケミカルで最近登場した新成分酸化セリウムも配合されたちょっと値の張るノンケミカル日焼け止めを選ぶ。

吸収剤も散乱剤も配合された、最強の紫外線カット幅をもつと想定できる混合タイプを選ぶ。

の3つの選択肢が別にあります。

ハトムギノンケミカルUVスプレーの性能を解説

それでは、ハトムギノンケミカルUVスプレーの詳細を見ていきましょう♪

SPF50+/PA++++の最高クラスのカット機能を提示

SPFは、人工太陽光をお肌に照射し続けた時、ハトムギノンケミカルUVスプレーを塗らなかった時の何倍の紫外線照射量まで、サンバーンと呼ばれる、赤くてヒリヒリ痛い赤い日焼けを起こさなかったか?を示します。

そして50+の+は~以上の意味を持っています。

つまり、ハトムギノンケミカルUVスプレーのSPF50+は、50倍の照射量でもサンバーンが起きなかったことを示すわけですね?
また、サンバーンは日焼けのきっかけとなっていて、おもにUVBによって持たされるとされるので、50倍以上日焼けを起こさない、UVB領域の紫外線カットに大変優れているという指標になります。

PAは、人工のUVAをお肌に照射したときにすぐに、今あるお肌の細胞が赤茶に変色するものの、照射をやめると色の戻る『即時黒化』という現象が、そのまま照射し続けることで、長期間色が戻らなくなる、持続性即時黒化『サンタン』に進化するまでの時間を何倍遅らせられるか?を示します。

PA++++は、16倍の照射量でもサンタンを示さず、即時黒化はすぐに色が戻ったことを示すわけですね?
ちょっと難しいですが、平たく言うとUVAに対するカット性能の指標として利用できます。

UVAは肌浸透性が高く、お肌に取り返しのつきづらい蓄積ダメージをうみ、肌健康を害し、エイジングを及ぼすとされているので、日焼け止め利用の最大の目的という見方ができます。

ハトムギノンケミカルUVスプレーには、UVA領域のカットが得意な酸化亜鉛が実際に配合されているうえでPA++++ですから、エイジングケアでもとっても頼りにできます。

ノンケミカルだから低刺激でカット機能も低下しない

ケミカルタイプの日焼け止めに利用される紫外線カット成分は、紫外線吸収剤。
紫外線吸収剤は、お肌の代わりに紫外線を受け、吸収し、化学変化を伴って熱エネルギーへと変化します。
この時の変化によって、カット機能は低下していくこと、変化や熱が肌負担となり、吸収剤は肌に合わん!という方がいらっしゃることがケミカルタイプのデメリット。

これに対し、ノンケミカル日焼け止めに利用される、紫外線散乱剤は、紫外線を受けると高い屈折率で受け流すだけ。
変化すらしないのですw
だから、カット機能は変化することは無いし、刺激にもなりづらいのですね♪

ハトムギノンケミカルUVスプレーはノンケミカル日焼け止め、だから低刺激でカット機能も低下しないので、塗り直しが少なくてすみます。

低刺激性に富んだ配合設計

ハトムギノンケミカルUVスプレーには

  • エタノール
  • 1.2-ヘキサンジオール
  • DPG
  • ペンチレングリコール

の敏感肌に避けられがちな4成分は利用されていない上に、ノンケミカルだから、時に肌負担となりがちな紫外線吸収剤は利用されていません。

ですから、ハトムギノンケミカルUVスプレーは沢山の敏感肌に受け入れられる期待値が高い日焼け止めです。

酸化亜鉛+酸化チタンで幅広い紫外線波長に対応

ノンケミカル日焼け止め選びで一番のポイントは、紫外線カット成分に選ばれた散乱剤の種類です。
ハトムギノンケミカルUVスプレーには

  • UVA領域のカットが得意な酸化亜鉛
  • UVB領域のカットが得意な酸化チタン

のW配合があるため、280-400nmの紫外線を幅広くカットしてくれる期待がもてます。

長所と短所まとめ

ハトムギノンケミカルUVスプレーは、

  • 低刺激性にこれ以上なく高い期待がもてる
  • 最高クラスのカット機能を散乱剤だけで叩き出すそれなりにレアリティの高い
  • カット機能が低下しづらく塗り直し頻度もこれ以上なく少なくてすむと想定できる
  • UVAもUVBもカットできる散乱剤配合設計を持っている

といったメリットを持ている分

  • これ以上なく白浮きする

というデメリットがあります。

ハトムギノンケミカルUVスプレーの口コミ

まだ有名ではないからなのか?
口コミが見当たりませんw

個人的な口コミを少々w
白浮きさえ気にならないのであればかなり頼りになる日焼け止めスプレーです。
実際多少塗り直しできなくても、日焼けはしない印象です。

ただ、便利なスプレータイプですが、服や髪につかないよう注意が必要です。
白浮きしちゃいますからねw

皆さまの口コミは、見つけ次第追記しますね!

ハトムギノンケミカルUVスプレーの代替品

さらに高性能が期待できるファンケル サンガード50+ プロテクトUV

参考価格 ¥2750 60mL ¥45.8/mL

ハトムギノンケミカルUVスプレーにも配合のある、紫外線散乱剤、酸化亜鉛と酸化チタンに加え、うわさの新散乱剤

『酸化セリウム』

配合のノンケミカル日焼け止め。
酸化セリウムは優秀なカット機能と低刺激性を持っていると巷でもっぱらの噂。

明らかなエビデンスこそないものの、カット成分が2種しか選べず、280-400nmの紫外線全体のカットに不安のあったノンケミカル日焼け止めに3つ目の選択肢が介入することは、どう考えても、高機能性を高めてくれるはずです。

低刺激性もハトムギノンケミカルUVスプレー同様、敏感肌に避けられがちな成分がベース成分に見当たらない低刺激。

このため、高性能の為ならば、多少高くてもかまわない方の代替品としておすすめ出来ます。

カット機能を削って、白浮きを軽減 コパトーン UVカットミルクマイルド

参考価格 ¥1034 40mL ¥25.8/mL

SPFは高ければ高いほど頼もしいですが、白浮きも顕著になる傾向にあります。
ハトムギノンケミカルUVスプレーは、SPF50+/PA++++の最高クラスのカット機能を持っている分、これ以上なく白浮きします。

でも、日常生活使いに、最高クラスのカット機能が本当に必要か?というと、SPFは30程度目もあれば十分と言われています。
つまり、過剰に白浮きしているwという見方も出来るわけですね。

コパトーン UVカットミルクマイルドは、SPF35/PA+++を示す日常使いに十分な機能性を持つノンケミカル日焼け止め。
白浮きしないとは言えませんが、ハトムギノンケミカルUVスプレーに比べれば、それほど顕著な白浮きは示しません。
個人の感想ですがw

白浮きはなるべく控えたい方に、コパトーン UVカットミルクマイルドはハトムギノンケミカルUVスプレーの代替品としておすすめ出来ます。

酸化亜鉛フリーで更に低刺激 ナチュラグラッセ UVプロテクションベースN 2021

参考価格 ¥3520 30mL ¥117.3/mL

低刺激が売りのノンケミカル日焼け止めですが、散乱剤の内、酸化亜鉛が肌に合わないという方が稀にいらっしゃいます。
そんな方のためにあるのが、酸化亜鉛フリーのノンケミカル日焼け止め♪すなわち、酸化チタンだけで紫外線をカットする日焼け止めです。

UVAカットが苦手な酸化チタンのみの日焼け止めは、UVAによるエイジングに不安が残りますが、使えないものは使えない。
酸化亜鉛フリーに頼るしかありません。

そんな酸化亜鉛フリーの日焼け止めで、ハトムギノンケミカルUVスプレーに迫るSPF50+/PA+++のカット機能を示している激レア日焼け止めが、ナチュラグラッセ UVプロテクションベースN 2021

金属アレルギーを持っている、乾燥肌、などなど、敏感肌で酸化亜鉛が肌に合わない心配がある方の代替品として、ナチュラグラッセ UVプロテクションベースN 2021をおすすめします。

お供におすすめ ブランポゥ トーンアップUVスティック ANAP

参考価格 ¥1580 29g ¥54.4/g

いくら塗り直しが少なくてすむハトムギノンケミカルUVスプレーでも、物理的に日焼け止め成分が落ちてしまっては、さすがに塗り直しが必要。

長時間の外出や、タフな環境のレジャーやアウトドアならば、ハトムギノンケミカルUVスプレーをしっかりぬって出かけて、万が一の白浮き低下をめどに、ブランポゥ トーンアップUVスティック ANAPを塗り直すと鉄壁の守り♪

ブランポゥ トーンアップUVスティック ANAPもノンケミカルで酸化亜鉛+酸化チタンの全紫外線波長に対応する期待の持てる日焼け止め♪スティックタイプでコンパクト+液漏れの心配もないので、持ち運びで邪魔になりません。

効き目も長持ちする期待の持てるハトムギノンケミカルUVスプレーと同じノンケミカルだから、塗り直し後の塗り直しも少なくてすみますw

まさに鉄壁のUVケアを準備して、楽しいレジャーを彩りましょう♪

ハトムギノンケミカルUVスプレーと代替品とお供の比較表

商品名ハトムギノンケミカルUVスプレーファンケル サンガード50+ プロテクトUVコパトーン UVカットミルクマイルドナチュラグラッセ UVプロテクションベースN 2021ブランポゥ トーンアップUVスティック ANAP
イメージ
会社名アイスタイルFANCL(ファンケル)大正製薬ネイチャーズウェイカタセ
アマゾン順位180位440位15位(顔用日焼け止め)307位(顔用日焼け止め)
参考価格9982750103435201580
内容量250g60mL40mL30mL29g
コスパ¥3.9/g¥45.8/mL¥25.8/mL¥117.3/mL¥54.4/g
カラー無着色自然なトーンアップミントブルー
色見本
香り無香料無香料無香料クラッシーフローラルホワイトヴァーベナの香り
ウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフ皮脂・汗によるメイク崩れも防止
SPFSPF50+SPF50+SPF35SPF50+SPF50+
PAPA++++PA++++PA+++PA+++PA++++
紫外線カットのバランス
紫外線防止剤の総数23212
酸化セリウム01000
酸化亜鉛(UVA)11101
酸化チタン(UVB)11111
公式ページでのポイントノンケミカルブルーライト、乾燥、外部刺激からしっかりガード化粧下地。紫外線,ブルーライト,近赤外線から肌を守る化粧下地にも。
ヒト型セラミド1種(3)
低刺激性
DPG
エタノール
1,2ーヘキサンジオール
ペンチレングリコール20位
抗炎症成分
AMAZONで詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
ご紹介の日焼け止め比較表

※数値は参考値です。値段や順位は変動します。
※ビス^トリアジンはビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジンを、メチレン^フェノールはメチレンビスベンゾトリアゾリルテトラメチルブチルフェノールを、テレフタリ^スルホン酸はテレフタリリデンジカンフルスルホン酸を略したものでどれも優秀な紫外線吸収剤です。

ハトムギノンケミカルUVスプレー まとめ

ハトムギノンケミカルUVスプレーは、超優秀なのに驚きのコスパを持つ日焼け止め。

  • 低刺激
  • ノンケミカルでカット機能が低下しない
  • 最高クラスのカット機能
  • 便利なスプレータイプ

これだけのメリットを抱えておりながら、私が知る限り最強のコスパ、¥3.9/gを誇ります。
あり得ない日焼け止めw

是非一本お試しくださいませ♪

Scroll to Top