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白浮きしないケミカルタイプで大容量の日焼け止め

とにかく大容量でたっぷり使える日焼け止めが欲しい。けれど、白浮きはぜったしてほしくない♪
そんなあなたにピッタリの、大容量でケミカルタイプの白浮きしない日焼け止めを厳選しました♪

おすすめの大容量タイプで白浮きしないケミカルタイプの日焼け止めと選び方

日焼け止めで大容量を求めるのであれば、150ml(g)以上を目安に探すと、選択の幅が広がって様々なタイプが選べるのでお勧めします。

そのうえで、白浮きしたくないのであれば、白浮きの要因となる紫外線散乱剤

酸化亜鉛
酸化チタン
酸化セリウム

の3成分を利用していないケミカルタイプの日焼け止めを選べばよいのです。

まずは、150ml(g)以上でケミカルタイプの日焼け止めを条件に495種類の日焼け止めを厳選してみましょう!

150ml(g)以上でケミカルタイプの大容量で白浮きしない日焼け止めたち

商品名リシャン お徳用UVスプレーミミ・アミィ UVカットスプレービベッケ UVスプレー 360gニベア スーパーウォーター ジェルビベッケ UVスプレー 150gリシャン UVスプレー アロマの香りカントリー&ストリーム UVジェル日焼け止めジェル(ポンプ)アジャステ エアリータッチ UV スプレー NF 200gビベッケ UVジェルメディヒール ラボケア セラマティカ サンスプレーCICAサンスプレーサンカット プロテクト UV スプレー 300gビベッケ UVスプレー150g ピンクフローラルの香りビベッケ UVスプレー 150g ブンブンガードスリフト UVプロテクションスプレー日焼け止めミルク (敏感肌用)マザー&ドーター UVミストスプレー 150g日焼け止めミルク (薬用美白)アデノバイタル ルートスプレーラフラ UVミルクラフラ UVミスト 大容量【2021年リニューアル】ラロッシュポゼ アンテリオス XL ウェットスキン紫外線予報 透明UVスプレーブリーズガーデン SPFスプレー
イメージ
会社名アイスタイルクイックレスポンスクイックレスポンス花王クイックレスポンスアイスタイル井田ラボラトリーズ無印良品ドウシシャクイックレスポンスMEDIHEAL(メディヒール)VTコスメティックスコーセークイックレスポンスクイックレスポンスナヴィス無印良品ツーウェイワールド無印良品資生堂ラフラジャパンラフラジャパン日本ロレアル石澤研究所ディーアール
アマゾン順位68位251位全身用日焼け止め138位(UVカット・日焼け止め)11位全身用日焼け止め527位374位33位30位顔用日焼け止め247位728位(UVカット・日焼け止め)50位391位175位137位72位(顔用日焼け止め)216位22位顔用日焼け止め1,044位(ヘアスタイリング剤)153位全身用日焼け止め72位100位154位5581位
参考価格1188121018008097801320103689012961300120011801878130913271978149015401590220027503080440027983122
内容量250g250g360g160g150g250g180g150mL200g200g180ml150ml300g150g150g200g150mL150g150mL150g180g200g250mL150g150ml
コスパ¥4.7/g¥4.8/g¥5/g¥5/g¥5.2/g¥5.2/g¥5.7/g¥5.9/mL¥6.4/g¥6.5/g¥6.6/ml¥7.8/ml¥6.3/g¥8.7/g¥8.8/g¥9.8/g¥9.9/mL¥10.2/g¥10.6/mL¥14.6/g¥15.2/g¥15.4/g¥17.6/mL¥18.6/g¥20.8/ml
カラー無着色無着色無着色無着色無着色無着色透明無着色無着色無着色透明透明無着色無色素
色見本
香りせっけんボタニカルフローラル無香料無香料アロマミックスハチミツレモンの香り無香料無香料無香料ピンクフローラル天然ハーブの香り無香料オレンジ無香料(天然オレンジの香り)ムスク+シトラス+ローズ無香料、オレンジ精油の香り
ウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフ汗・水に強いウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフ水に強いウォーターレジスタンスタイプウォータープルーフ
SPFSPF50+SPF50+SPF50+SPF50SPF50+SPF50+SPF32SPF50+SPF50+SPF30SPF50SPF50+SPF50+SPF50+SPF50+SPF50+SPF27SPF50+SPF31SPF30SPF50+SPF50+SPF50+SPF50+SPF27
PAPA++++PA++++PA++++PA+++PA++++PA++++PA+++PA++++PA++++PA+++PA+++PA+++PA++++PA++++PA++++PA++++PA++PA++++PA+++PA+++PA++++PA++++PA++++PA++++PA+++
医薬部外品トラネキサム酸、グリチルリチン酸2K
紫外線カットのバランス
紫外線防止剤の総数3233342332654333342334742
吸収剤(UVA+UVB)0000010001111000110111210
吸収剤(UVA)1111111110111111111111111
吸収剤(UVB)2122221221432222121112421
オクトクリレンありありありありありありありあり
ビス^トリアジンありありありありありありありありありあり
メチレン^フェノール
テレフタリ^スルホン酸
トリメチルシロキシケイ酸11位に有り7位に有り7位に有り10位に有り7位に有り8位に有り9位に有り16位に有り10位に有り40位に有り
パーフルオロ化合物
公式ページでのポイントメイク崩れ防止成分・皮脂テカリ防止成分配合化粧下地にもメイク崩れ防止成分配合近赤外線カットパウダー配合。-8℃のひんやり冷感。メイクの上からも。メイク崩れ防止成分配合韓国製。人体に影響されないDMEガスを使用メイク崩れ防止成分配合メイク崩れ防止成分配合ロングUVA対応ロングUVAもブロック紫外線カット成分 100%UVカプセルin。メイクの上からも
ヒト型セラミド3種(2,3,6)3種(2,3,6)3種(2,3,6)1種(3)3種(2,3,6)3種(2,3,6)1種(3)3種(3,2,6)
低刺激性
DPG4位3位4位21位3位
エタノール2位2位3位2位2位2位2位2位2位2位2位7位2位
1,2ーヘキサンジオール22位
ペンチレングリコール5位6位
抗炎症成分ありありありありあり
AMAZONで詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
大容量で白浮きしない日焼け止めリスト

※数値は参考値です。値段や順位は変動します。
※ビス^トリアジンはビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジンを、メチレン^フェノールはメチレンビスベンゾトリアゾリルテトラメチルブチルフェノールを、テレフタリ^スルホン酸はテレフタリリデンジカンフルスルホン酸を略したものでどれも優秀な紫外線吸収剤です。

選びぬかれたのは、たったの25種。
それでも、優秀な白浮きしないケミカルタイプの日焼け止めがちらほら散見できます。

ここからさらに厳選してご紹介していきます♪

ラロッシュポゼ アンテリオス XL ウェットスキン

参考価格 ¥4400 250mL ¥17.6/mL

優秀な紫外線カットが期待できる白浮きしないケミカルタイプで大容量の日焼け止めです。

配合された吸収剤は全7種。

吸収剤はそれぞれカットできる紫外線波長幅が違うから、同じSPF50+/PA++++の最高ランクの日焼け止めでも、配合された紫外線カット成分の総数が多ければ多いほど優秀なカット機能を持っていると想定できます。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: image-13-1024x635.png
ラロッシュポゼの波長別カット機能のイメージ

7種はトップクラス。
非常に広い幅の紫外線波長をカットしてくれる期待がもてます。

その上、白浮きしない日焼け止めの最大の弱点、カット機能が低下していくことを抑制する期待がもてる優秀な紫外線吸収剤

  • ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン
  • オクトクリレン

のW配合があります。
W配合は、白浮きしないケミカル日焼け止めの優秀さの登竜門ともいうべき重要なチェックポイント。

さらに!敏感肌に避けられがちな成分も見当たらない低刺激設計。
サンゴ礁に悪影響があると明らかになったメトキシケイヒ酸エチルヘキシルも配合されていないから、海での利用にも適していると言えます♪

優秀さ+低刺激+大容量+白浮きしない日焼け止めならば、迷うことなくラロッシュポゼ アンテリオス XL ウェットスキンをおすすめします♪

ビベッケ UVスプレー

参考価格 ¥360g 1800 360g ¥5/g

とにかく大容量で白浮きしない日焼け止めなら、私が知る限り最も多い内容量を誇る、ビベッケ UVスプレーがおすすめ。

カット機能低下を抑制するような、特別優秀な吸収剤が配合されているわけではありませんが、
UVAカットが得意な吸収剤1種
UVBカットが得意な吸収剤2種
で、バランス良く吸収剤が配合されています。

SPF50+/PA++++の最高ランクのカット機能を示していますし、日常生活の外出であれば十分に機能を発揮してくれる期待がもてます。

そして、何より超大容量w
360gはわたしの知る限りぶっちぎりの1位
また、エタノール高濃度配合が想定でき、清涼感が楽しめるタイプといえますが、エタノールは刺激性が強いので、目に入らないよう注意して使いましょう♪

最後に、ビベッケシリーズのうれしい点、注目の美容成分、ヒト型セラミドが3種類も配合されていること。
高級美容液に配合のあるヒト型セラミドは、私たちのお肌に実際に存在するバリア機能の要とされる成分。

お肌に美容液として与えることで、バリア機能を整える期待がもてます。

ビベッケ UVスプレーは、肌を紫外線から守るだけではなく、バリア機能をも整えてくれる期待がもてる日焼け止め美容スプレーというわけですね♪
このうえ、¥5.0/gの超プチプラっぷり!素晴らしいですね♪

サンカット プロテクト UV スプレー 300g

参考価格 ¥1878 300g ¥6.3/g

大容量枠でもう一本。
300gは、今回おすすめできる日焼け止めでは、単独2位。
負けず劣らずでっかいですw

サンカット プロテクト UV スプレー 300gは、ただ大容量なだけではありません。
カット機能低下を抑制する期待の持てる優秀な吸収剤

  • ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン

配合で、効き目長持ちも期待できます。

UVAもUVBもカットが得意な吸収剤1種
UVAのカットが得意な吸収剤1種
UVBもカットの得意な吸収剤2種

全4種のバランスの取れた吸収剤が高い紫外線カット機能を支えてくれます。

こちらもエタノール高濃度配合が想定でき、清涼感が楽しめるタイプといえますが、目に入らないよう注意して使いましょう♪

白浮きしないケミカルタイプで大容量の日焼け止めの選び方

白浮きしないケミカルタイプの日焼け止めは、大きなデメリットと大きなメリットの両方があるため、選び方にコツがあります。

まずは、デメリットから、解説いたします。

白浮きを避けるために配合を避けた

  • 酸化亜鉛
  • 酸化チタン
  • 酸化セリウム

これらを選ばなかった代償は、紫外線カット機能が低下していくこと。

ケミカルタイプの日焼け止めは紫外線カット成分に紫外線吸収剤が利用されています。
紫外線吸収剤は、紫外線をお肌の身代わりになって受けてくれるとき、化学的に変化してしまうのでカットすればカットするほどカット機能は低下してしまいます。

次にケミカルタイプの日焼け止めのメリット。
ケミカルタイプの日焼け止めは、選べる紫外線カット成分が豊富だから、たくさんの吸収剤を処方のある日焼け止めを選ぶことで、幅広い紫外線波長を漏らさずカットしてくれる期待がもてることです。

このメリットデメリットを最大限に生かして選ぶ方法は2つ

  • カット機能の低下を抑制してくれる成分の配合があるか?
  • 幅広い紫外線波長を漏らさずカット出来る配合になっているか?

解説します。

カット機能の低下を抑制してくれる成分の配合があるか?

日本の企業は優秀ですから、ケミカルタイプの日焼け止めのカット機能が低下していくなんていう、致命的な弱点を改善しないはずが無いですよね?

優秀な吸収剤が次々と開発されています。

防止剤名得意なUV最大吸収波長特殊な効果
オクトクリレン吸収剤(UVB)303自身を含め他の吸収材のカット機能低下を抑制
ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン吸収剤(UVA+UVB)310、340自身を含め他の吸収材のカット機能低下を抑制
テレフタリリデンジカンフルスルホン酸吸収剤(UVA)345光安定性に優れカット機能が低下しづらい
メチレンビスベンゾトリアゾリルテトラメチルブチルフェノール吸収剤(UVA+UVB)305、359光安定性に優れカット機能が低下しづらい
優秀な紫外線吸収剤

純粋ケミカルタイプの日焼け止めならばこれらの成分がせめて1種類は欲しいところです。

さらに優秀なケミカル日焼け止めを求めるのであれば、2種配合のある日焼け止めを探しましょう。

幅広い紫外線波長を漏らさずカット出来る配合になっているか?

紫外線吸収剤には、最大吸収波長というものがそれぞれにあり、その波長で最高のカットパフォーマンスを見せ、最大吸収波長から離れれば離れるほどカットパフォーマンスが低下する特徴を持っています。

ですから、地上に降り注ぐ280-400nmとされる紫外線すべてをどれか1種の吸収剤だけですべてカットするのは現実的とは言えません。

そのために、いくつもの吸収剤が一つの日焼け止めに同時処方されているのですね?

となると、紫外線吸収剤の配合バランスと、総数も非常に重要。
カット機能の優秀さにおおきな影響を与えます。

防止剤名得意なUV最大吸収波長特殊な効果
t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン吸収剤(UVA)357
エチルヘキシルトリアゾン吸収剤(UVB)314
オキシベンゾン-3吸収剤(UVA+UVB)286、325
オキシベンゾン-4吸収剤(UVB)285、320
オクトクリレン吸収剤(UVB)303自身を含め他の吸収材のカット機能低下を抑制
サリチル酸エチルヘキシル吸収剤(UVB)307
ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル吸収剤(UVA)354
テレフタリリデンジカンフルスルホン酸吸収剤(UVA)345光安定性に優れカット機能が低下しづらい
トリスエチルヘキシルオキシカルボニルアニリノトリアジン吸収剤(UVB)不明
ドロメトリゾールトリシロキサン吸収剤(UVA+UVB)304、342
ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン吸収剤(UVA+UVB)310、340自身を含め他の吸収材のカット機能低下を抑制
フェニルベンズイミダゾールスルホン酸吸収剤(UVB)309
フェルラ酸吸収剤(UVB)322チロシナーゼ阻害による美白も期待できる
ホモサレート吸収剤(UVB)306
ポリシリコーン-14吸収剤(UVA+UVB)不明低刺激性に優れる
ポリシリコーン-15吸収剤(UVB)312低刺激性に優れる
メチレンビスベンゾトリアゾリルテトラメチルブチルフェノール吸収剤(UVA+UVB)305、359光安定性に優れカット機能が低下しづらい
メトキシケイヒ酸エチルヘキシル吸収剤(UVB)308
紫外線吸収剤の種類と最大吸収波長

ほとんどの日焼け止めは、バランスの取れた吸収剤構成になっていますが、本当に稀に、バランスの取れていないものも実際存在するので注意が必要です。

また、配合された紫外線吸収剤のバランスが取れている日焼け止めの中でも、配合された紫外線吸収剤の総数が多い方が、幅広い紫外線波長を漏らさずカットしてくれる期待が高まりますから、優秀カットを求めるのであれば、吸収剤の総数にも注目しましょう♪

4種以上からが、総数が多い日焼け止めとよべます。

よく見かける2種配合の日焼け止めの各紫外線波長でのカット量のイメージ
おすすめ1位のラロッシュポゼの各紫外線波長でのカット量のイメージ

※配合濃度などの不明要素は考慮していないのでUVカット量は目安です。あくまで、配合された紫外線カット成分が得意なカット波長のエビデンスをもとに作ったイメージです。実際のカット機能を示すものではありませんのでご容赦くださいませ。

イメージとは言え、総数が多い方が紫外線カットに幅と重厚感がある事は明らかですよね♪

白浮きしないケミカルタイプで大容量の日焼け止めの選び方 まとめ

優秀な白浮きしないケミカルタイプで大容量の日焼け止め選びでは

  • 優秀吸収剤が1種は配合のある日焼け止めならば、効き目が長持ちして塗り直し頻度が少なくてすむ期待がもてる
  • 配合された吸収剤の総数が多いほど、幅広い紫外線波長を漏らさずカットしてくれる期待がもてるようになる

この2点を踏まえて選ぶことが重要です。

では、ケミカルタイプで大容量の日焼け止め選びのポイントをおさえたところで、あらためて今回おすすめできる日焼け止め厳選7選を比較してみましょう。

白浮きしないケミカルタイプの大容量日焼け止め 厳選7選

商品名ラロッシュポゼ アンテリオス XL ウェットスキンビベッケ UVスプレー 360gサンカット プロテクト UV スプレー 300gリシャン UVスプレー アロマの香りビベッケ UVジェル日焼け止めミルク (薬用美白)ラフラ UVミルク
イメージ
おすすめの理由とにかく優秀なカット機能デカい!私の知る日焼け止めで最高の内容量トップクラスの内容量で、優秀成分も配合優秀なカット機能持ちで最もプチプラジェルタイプで最もおすすめ美白も目指せるタイプで最もおすすめ便利なポンプタイプで最もおすすめ
会社名日本ロレアルクイックレスポンスコーセーアイスタイルクイックレスポンス無印良品ラフラジャパン
アマゾン順位100位138位(UVカット・日焼け止め)50位374位728位(UVカット・日焼け止め)22位顔用日焼け止め153位全身用日焼け止め
参考価格4400180018781320130015902750
内容量250mL360g300g250g200g150mL180g
コスパ¥17.6/mL¥5/g¥6.3/g¥5.2/g¥6.5/g¥10.6/mL¥15.2/g
カラー無着色無着色無着色無着色
色見本
香りムスク+シトラス+ローズ無香料無香料アロマミックス無香料オレンジ
ウォータープルーフ水に強いウォーターレジスタンスタイプウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフウォータープルーフ
SPFSPF50+SPF50+SPF50+SPF50+SPF30SPF31SPF50+
PAPA++++PA++++PA++++PA++++PA+++PA+++PA++++
医薬部外品トラネキサム酸、グリチルリチン酸2K
紫外線カットのバランス
紫外線防止剤の総数7344223
吸収剤(UVA+UVB)2011101
吸収剤(UVA)1111011
吸収剤(UVB)4222111
オクトクリレンありあり
ビス^トリアジンありありありありあり
メチレン^フェノール
テレフタリ^スルホン酸
トリメチルシロキシケイ酸7位に有り10位に有り
パーフルオロ化合物
公式ページでのポイントロングUVAもブロックメイク崩れ防止成分・皮脂テカリ防止成分配合メイク崩れ防止成分配合ロングUVA対応
ヒト型セラミド3種(2,3,6)3種(2,3,6)1種(3)
低刺激性
DPG21位3位3位
エタノール2位2位7位
1,2ーヘキサンジオール
ペンチレングリコール6位
抗炎症成分あり
AMAZONで詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
白浮きしないケミカルタイプの大容量日焼け止め 厳選7選

※数値は参考値です。値段や順位は変動します。
※ビス^トリアジンはビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジンを、メチレン^フェノールはメチレンビスベンゾトリアゾリルテトラメチルブチルフェノールを、テレフタリ^スルホン酸はテレフタリリデンジカンフルスルホン酸を略したものでどれも優秀な紫外線吸収剤です。

特徴は様々!
多用性に富んだラインナップに厳選しました!あなた好みはどれ?

リシャン UVスプレー アロマの香り

参考価格 ¥1320 250g ¥5.2/g

優秀な吸収剤を2種配合のある日焼け止めで、今回の調査で最もプチプラ+250gの大容量の日焼け止めスプレーです。

敏感肌に避けられがちな成分も見当たらない低刺激設計で、便利なスプレータイプ。
そのうえ、プチプラですから、遠慮も躊躇も少なく、ガンガン使いやすいのも大きなおすすめポイント。

汎用性という意味では、ラロッシュポゼに負けず劣らず。
誰にでもおすすめできる優秀な大容量の白浮きしない日焼け止めです。

ビベッケ UVジェル

参考価格 ¥1300 200g ¥6.5/g

ジェルタイプで大容量の白浮きしない日焼け止めなら、ビベッケ UVジェルがおすすめ。

大容量が売りのビベッケシリーズ。
大人気のジェルタイプもあります。

ジェルタイプはスーッと伸びが良く、使い勝手も使い心地も良いのが特徴。
その代わり、肌のりは悪いので、厚塗りを意識するとカット機能をしっかり機能させる期待が高まりおすすめです。

普段使いに十分なSPF30なことも肌負担になりずらく、敏感肌におすすめのポイント。
ただし、DPG高濃度配合が想定できるので、目に入らないよう注意して使いましょう♪

日焼け止めミルク (薬用美白)

参考価格 ¥1590 150mL ¥10.6/mL

シンプルが売りの無印良品が珍しく変化球♪

美白有効成分として、トラネキサム酸配合の美白も目指せる白浮きしない大容量日焼け止めです。

日焼けとは、お肌深部を紫外線から守るため、紫外線を取り換えの利くお肌表面の角質層で吸収しつくすよう、吸収力に長けた黒色メラニンで黒くなった角質細胞を送り込む、わたしたちのバリア機能の表れです。

トラネキサム酸は、そんな日焼けのメカニズムの始まりを抑える効果が認められた成分。

つまり、日焼け止めミルク (薬用美白)なら、紫外線ダメージをおさえつつ、お肌が過剰な防御反応を起こすことを防ぎ、今あるシミや日焼けをお肌の生まれ変わりによって、自然な健康美白へと導く期待がもてるわけですね。

日焼け止めミルク (薬用美白)は、自然な健康美肌を目指したい方におすすめな白浮きしない大容量日焼け止めです。

ラフラ UVミルク

参考価格 ¥2750 180g ¥15.2/g

大容量の日焼け止めを玄関に常備するケースを想定した時に、特別汎用性が高いと思われるのがポンプタイプ♪
服や壁や家具を汚すことなく、ピュッ!サラッとサクッと紫外線対策が打てるからです。

そんなポンプタイプでおすすめなのはラフラ UVミルク
優秀な吸収剤

  • ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン

配合で、カット機能の低下を抑制してくれる期待がもてるからです。

ポンプタイプを玄関に置いておくと、ちょっとしたお出かけの時にサクッと使えて、日常使いにスーッと紫外線対策が溶け込みます。
ですから、他のタイプの日焼け止めとは別に常備しておくこともお勧めです。

白浮きしないケミカルタイプで大容量の日焼け止め 終わりに

白浮きしないケミカルタイプの日焼け止め選びは、カット機能の低下を如何に抑制できると想定できる処方になっているか?が重要なポイント♪

持ち運びしない、大容量日焼け止めなら、外出のスタートを飾る日焼け止めなので、カット機能の低下しづらさは特に重要ですよね♪

それでも、いくら優秀な効き目が長持ちする期待できる吸収剤の配合があると言っても、カット機能が低下しないわけではありません。

長時間の外出で、絶対紫外線ダメージを受けたくない!ならば、塗り直しに便利なコンパクトタイプの日焼け止めを合わせて用意する必要があります。

そんな場合、

  • 塗り直ししやすい
  • 液漏れしない
  • 片手で使える

塗り直しにメリットいっぱいのノンケミカル日焼け止めスティックや、

  • 化粧の上からでも比較的塗り直しやすい

ミストタイプがおすすめです。

参考記事はこちら!

スティックタイプの日焼け止め特集

普段使いにオススメのプチプラ日焼け止めミスト

白浮きしないケミカルタイプで大容量の日焼け止めはここまでです。

それでは長文にお付き合いいただきありがとうございました♪

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