Ink.クレンジングバーム​

ヒト型セラミドをはじめとした美容成分も配合されている合成エステルクレンジングだから、美容しながらしっかりメイク落としできる!

目次

Ink.クレンジングバームはこんな人におすすめ

  • メイク落し+美容もお願い!欲張りクレンジングが欲しい方!
  • ただの美容成分じゃ駄目!『ヒト型セラミド以外は認めない!
  • 油脂クレンジングじゃちゃんと落ちなかった!もう少し洗浄力のあるものが欲しい!
  • 優秀な美容成分配合タイプのクレンジングがよい!でも高いのはNG!

ここがすごい

  • 天然エステル『ホホバ油』と合成エステルが主軸。程よい洗浄力が期待できる!
  • 人本来の潤い成分『ヒト型セラミド3種配合』でお肌の基礎潤い力アップが期待できる!
  • 美容保湿成分フィトスフィンゴシンやヒアルロン酸、米ぬかエキスなどのアミノ酸成分配合。美容成分にこだわった設計!

効果的な使い方

美容成分がたくさん入っているので、お肌に残留させたい!と考えるかたもいらっしゃるかもしれないですが、クレンジングバームはあくまでクレンジング!
ホホバ油を主軸とした、程よい洗浄力がこのアイテムの最大の強みです。
なので、通常のクレンジングどおりの使い道でしっかり流しましょう。
美容尾成分ふんだん配合はこのアイテム最大の特徴にとどまります。
美容効果は+αで期待しましょう!

選ぶときの注意点

洗い流すクレンジングに美容成分が配合されていることは無意味ではないですが、普通に化粧水や美容液でお肌に与えるほうが当然効果的。クレンジングに配合は超贅沢仕様であることは間違いないです。
それなのに、1,200円のプチプラは間違いなく驚愕のコストパフォーマンスです。
ただし、あくまで超贅沢仕様です。
ヒト型セラミドを中心とした美容効果を本気で存分に受けたいのであれば、アウトバスの化粧水や美容液にもヒト型セラミド配合の優秀設計のものを選びましょう。
そうなれば、ヒト型セラミドフルコース!w

ink.クレンジングバーム+ヒト型セラミド化粧水のダブル処方で一段上の贅沢スキンケアを目指してはいかがでしょうか?

Inkクレンジングバームはプチプラ!フルコースもそんなに高いハードルではありません。
ここでは、セラミド化粧水を
プチプラにこだわっていくつかご紹介しておきます。

とにかくプチプラなら明色化粧品のセラコラシリーズがおすすめ!
驚愕!なんと600円台でヒト型セラミド化粧水が手に入ります。

王道のセラミド化粧水なら、つむぎ ヒト型セラミド化粧水がお得。
1,600円前後はしますが、ヒト型セラミドは4種も配合されていて、幅広い効果範囲が想定でき他のプチプラセラミド化粧水と一線を画す効果が期待できます。

本商品の特徴に類似のクレンジングアイテムたち

美容成分の配合されたクレンジングは本当にまれ。
現在当サイトでご紹介している優秀美容クレンジングはink,クレンジングバームだけです。
そこで、通常のおすすめクレンジングの情報をまとめてみました!
詳細な比較にどうぞ♪

クレンジングオイルを徹底比較

商品イメージ
商品名 Ink.クレンジングバーム 無印良品 オイルクレンジング・敏感肌用 AGBクレンジングオイル ファンケル 新マイルド クレンジング オイル アンテア クレンジングバーム
値段 ¥1,200 ¥1,100 ¥2,423 ¥1,870 ¥2,200
配合量 90g 200ml 120ml 120ml 85g
どんな人向け? しっかり落としたい! 美容成分も欲しい! 油脂オイルじゃ洗浄力が若干物足らない方 乾燥・敏感肌でつっぱらない潤いある仕上がりが欲しい方 しっかり落としたい!シンプル設計の低刺激性が欲しい! 毛穴・ニキビケアも取り入れたい
オイルの種類 合成エステル 油脂+合成エステル 完全油脂タイプ(アルガン+米ぬかオイル) 合成エステル 油脂+合成エステル+ミネラルオイル
アニオン界面活性剤の配合 無し 無し 無し 無し 無し
W洗顔の必要度 必要 必要 ほとんどいらない 必要 必ず必要
アルコール なし なし なし なし なし
AMAZON 購入 購入 購入 購入 購入

Ink、クレンジングバームの最大の長所といえるのは、高級美容成分『ヒト型セラミド』を3種も配合しているのにプチプラなことですかね?
クレンジングとはいえ驚きのコスパです。
これなら化粧品を選ぶ間口もひろがります。
ヒト型セラミド化粧水との最強コラボも実現しやすい。

口コミ

友人が使っているDUOとの比較になりますが、まずこういうタイプのクレンジングは苦手だったんです。顔にラード塗ってるみたいでベタベタな感じが…だからすっきり拭き取るメイク落としとかを使ってました。でも、友達の家に泊まり行った時、クレンジング忘れた…って気づいて、DUO使わせてもらって。
それがもう、もちもち肌なんです。これはハマる。それで、Amazonさんで探してみたら、DUOより安くてそっくりなこれがあるし、薔薇の香りは元々好きなので迷わず購入。
洗い上がりはつるすべもちもち肌になります。ただ、確かに潤いは残して洗い上がりますが、さすがにDUOには潤いは劣ります。一応しっかり潤ってますが、それでもDUOのほうがお値段も約3倍ですし、ここは仕方ないかな。
リピ決定です。洗った後のあのもちもちの気持ちよさ、病みつきになります。

2個めの半分程まで使用しました。40代混合肌、イチゴ鼻と頬の毛穴を何とかしたいとシトラスを購入。1個めは、毛穴に対しての効果を感じなかったので、『こんなもんなのかな…』とがっかり。
リピはないかなと思いましたが、レビューに『2個めから効果を感じた』というかたがいらっしゃったので、違う香りを楽しむつもりで次はローズを購入しました。2個め突入してしばらくしたら、本当にイチゴ鼻が目立たなくなってビックリしました。今は黒い点々は殆どありません。
2個め使用開始から使い方を少し変えたのもあるかも知れません。1個めは『優しく擦るように』していましたが、2個めは『そっと撫でる・触れるか触れてないか判らない位優しく触るように』使っています。使い方が悪かったから効果を感じなかったのかな…。
頬にあった2センチ程のシミ×3も、かなり薄くなってきてめちゃくちゃ嬉しいです。しばらく使い続けます。
ただ、ほかのかたもおっしゃってるように1ヶ月もたない量なので、星4つにしました。

普段はジェルクレンジングを使用していますが、しっかり汚れを落としたい時用に使っています。
シトラスを購入しましたが、プロダクトのヘアワックスみたいな爽やかなオレンジの香り。
脱衣所で1回分をすくってお風呂に持ち込みクルクルしています。
ジェルに比べて膜が薄いので強く擦りすぎると肌負担になりそうなので優しめに。
さっぱりするのに肌がもっちりしていて、アクセーヌの酵素洗顔料でW洗顔をしていますがお風呂からあがってもしっとりしています。

あえてここには載せませんでしたが、とにかく、高級クレンジングバーム
DUO(デュオ)』との比較がとんでもなく多かったです。
見た目が似ててクレンジングバームタイプだからでしょうか?

実は、主力となる洗浄成分も似ていなくはないです。
Inkが合成エステル+ホホバ油+合成油脂が主軸なのに対し
DUOは合成エステル+合成油脂が主軸です。

あとは、Inkがヒト型セラミドなのに対し
DUOは20以上の植物エキス配合
といったところ。

DUOは使ったことが無いので仕様感覚の比較はわかりませんが、成分比較だけで比べると、3倍位する値段の差がとにかくネック!
個人的にはInk1択です。
あくまで個人的に。。。

おともにおすすめ

まず、おともにおすすめしたいのはやはり
ヒト型セラミド化粧水
です。夢のダブル処方で、ヒト型セラミドづくしは期待値が変わりますし、わくわくしますよね!
が、それはもうご紹介したので、べつのものをご紹介します。
ヒト型セラミド美容にこだわりのあるあなたに是非検討していただきたいのが

紫外線予防スキンケア

つまり、日焼け止めです。
スキンケアは、ヒト型セラミドをはじめとした『潤い補給』にばかり目がいきがちですよね?もちろん『補給』は重要な要素なのですが、それは、失った後の話。

年齢だから失われるのも当然?、、、いえ、実はそんなことはありません。
そもそも年齢肌の最大の原因もまた、小さい頃から受けてきた紫外線の影響が大きいと報告されています。
近年紫外線防止剤に注目が集まってきているのはこのためです。
ですから、もっとも力を入れたいスキンケアは

紫外線対策

です。極端な話これさえ出来てしまって、洗浄の刺激さえ低刺激に抑えられれば、補給はするまでも無いとさえいえてしまいます。
クレンジングと切っても切れない化粧下地。化粧下地の化粧崩れ防止性能は日焼け止めにも普通あります。
ですから、化粧下地を紫外線防止性能に注視して切り替えることをお勧めします。

まずおすすめなのが、刺激になりづらく普段使いに向いている紫外線防止剤として酸化チタンのみ配合のキュレルです。

とにかく低刺激にこだわった上に抗炎症成分配合の医薬部外品だから、つかえるお肌の幅がとにかく広いのが特徴です。
普段使い用なので、割と落ちやすくOFFしやすい点もInkと相性が◎。

次に、しっかりガードしたい場合におすすめしたいのが、ミノンアミノモイストです。

こちらも酸化チタンのみの構成なので、幅広いお肌に使える長所はいっしょ。
それでいて、SPF47、PA+++を抑えていて紫外線をしっかりカットする期待が高まります。
どちらも優秀な日焼け止めです。

Wセラミドにあわせて、紫外線対策!
お肌のうまれかわりに最高のお手伝いをしましょう!

まとめ

Ink クレンジングバームは
・天然エステルホホバ油+合成エステル+合成油脂で程よい洗浄力を発揮する期待が持てる!
・ヒト型セラミド配合の贅沢なクレンジング!
・それでいて超安価!高いコストパフォーマンス
が特徴のクレンジングオイルとなっています。

クレンジングでヒト型セラミド?!一瞬目を疑う設計です。
変に高い美容系クレンジングは植物オイルをはじめとする効果のはっきりしない成分で埋め尽くされていますよね?
それに比べて、Inkクレンジングバームは美容成分のエース、あの『ヒト型セラミド』を3種も配合しての超安価設計!
へたな高級美容クレンジングを選ぶなら、断然Inkクレンジングバームがおすすめ!
化粧水や洗顔料もしっかり選んでフルコースのスキンケアを完成させましょう!

全成分表示

パルミチン酸エチルヘキシル、ホホバ種子油、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、炭酸ジカプリリル、ポリエチレン、オリーブ果実油、トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル、セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP、フィトスフィンゴシン、アルガニアスピノサ核油、スクワラン、水溶性プロテオグリカン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、アーチチョーク葉エキス、 ローズマリー葉エキス、カミツレ花エキス、オウゴン根エキス、コメヌカエキス、アロエべラ葉エキス、BG 、水、トコフェロール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ラウロイルラクチレートNa、コレステロール、エチルヘキシルグリセリン、キサンタンガム、カルボマー、フェノキシエタノール

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